◆2015年の発表◆
  ◆学会発表◆
「赤ワインに含まれる高分子色素重合体の呈味」
久本 雅嗣、鈴木 淳平、斉藤 史恵、奥田 徹 (山梨大・ワイン研)
(日本農芸化学会 岡山大会,3月)


 ◆2014年の発表◆
 ◆学会発表◆
「甲州ワイン醸造におけるペクチナーゼ製剤の影響」
林 周美、斎藤史恵、久本雅嗣、奥田 徹
(日本ブドウ・ワイン学会 札幌大会,8月)

「Pectinase-catalyzed esterification of cinnamic acids with ethanol during winemaking」
Fumie SAITO, Megumi HAYASHI, Yuriko YAMAMOTO, Masashi HISAMOTO, Tohru OKUDA
(65th ASEV National Conference,6月)

「甲州種ワイン醸造におけるヒドロキシシンナム酸エチルエステルの生成と呈味に与える影響」
斉藤 史恵、林 周美、久本 雅嗣、奥田 徹(山梨大・ワイン研)
(日本農芸化学会 東京大会,3月)


 ◆2013年の発表◆
 ◆学会発表◆
「***」
***(山梨大・ワイン研)
「***」
***(山梨大・ワイン研)
(日本ブドウ・ワイン学会 甲府大会,11月)

「熟成中の赤ワインのアントシアニン誘導体の分析」
久本 雅嗣、藤原 陽、鈴木 淳平、田村 彰吾、斉藤 史恵、奥田 徹(山梨大・ワイン研)
「甲州種ワインに含まれるヒドロキシシンナム酸エチルエステルの生成機構」
斉藤 史恵、山本 祐梨子、久本 雅嗣、奥田 徹 (山梨大・ワイン研)
(日本農芸化学会 仙台大会,3月)


 ◆2012年の発表◆
 ◆学会発表◆
「モデルワイン中でのプロアントシアニジン抽出挙動の品種間比較」
古家聖慈、市川茉利枝、斉藤史恵、久本雅嗣、奥田 徹
「甲州種ワインの苦味におけるヒドロキシシンナム酸類の影響」
山本祐梨子、斎藤史恵、久本雅嗣、奥田 徹
「UPLC-DAD-TOFMS による熟成中の赤ワインのアントシアニン誘導体の分析」
藤原 陽、久本雅嗣、鈴木淳平、杉山啓介、斉藤史恵、奥田 徹
(ASEV日本ブドウ・ワイン学会 大分大会,11月)


 ◆2011年の発表◆
 ◆学会発表◆
「有色素米登熟中の機能性成分の変化」
岩間 巧、石井 利行1、上野 直也1、奥田 徹、廣瀬 裕子2(山梨大・ワイン研、1 山梨県総農技セ、2 山梨大・教育)
「甲州種ワインの苦味化合物の官能特性」
斉藤 史恵、山本 祐梨子、恩田 匠 1 、久本 雅嗣、奥田 徹(梨大・ワイン研、1 山梨県工技セ)
「熟成中の赤ワインの色素重合体の変化」
藤原 陽、久本 雅嗣、鈴木 淳平、斉藤 史恵、奥田 徹(山梨大・ワイン研)
(日本農芸化学会 京都大会,3月)


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